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<奈良県警不祥事>不動産会社社長が県や組長ら提訴(毎日新聞)

 奈良県警の警察官から紹介された暴力団組長に金をだまし取られたとして、大阪府内の不動産会社社長の女性(46)が4日、組長ら計8人と奈良県を相手取り、計約3億4700万円の損害賠償などを求める訴訟を大阪地裁に起こした。組長を紹介するなどした県警の警察官2人は、暴力団と不適切な交際があったとして先月、懲戒免職された。

 原告の社長の弁護士によると、社長は04年6月、男性巡査部長(当時)から暴力団組長を紹介された。その後、組長から「暴力団を辞めるために資金が必要」「土地買収に必要」などと言われ、05~08年、数回にわたり計3億円以上を組長からだまし取られたとしている。また社長は06年5月、男性警部補(同)から借金を申し込まれ、組長を連帯保証人に120万円を貸したが、うち50万円が返済されていないとして返還を求めている。

 弁護士は「捜査員が一般市民に暴力団組長を紹介すること自体が職務上の義務に違反する」と主張している。【日野行介】

 奈良県警監察課の話 訴状を見ていないので、コメントは差し控えたい。

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不同意堕胎 勤務先から点滴薬を不正入手(産経新聞)

 医師が交際女性の同意を得ずに子宮収縮剤を投与して流産させた事件で、不同意堕胎容疑で逮捕された医師の小林達之助容疑者(36)が勤務先の東京慈恵会医科大学付属病院(東京都港区)から、収縮剤の点滴液を不正に入手していた疑いがあることが25日、捜査関係者への取材で分かった。点滴液は女性に収縮剤の錠剤を手渡した1月上旬以降に持ち出されていたという。

 点滴液を入れて使う輸液バッグは実家の内科医院(横浜市緑区)から持ち出していたことも分かった。

 警視庁捜査1課は同日、同病院と内科医院を家宅捜索し、同病院から収縮剤を不正に入手するため偽造した処方箋(せん)などを押収。小林容疑者は「流産させて申し訳なかった」と事件への関与を認める供述を始めており、全容解明に向けて捜査を進める。

 捜査1課の調べでは、小林容疑者は平成20年12月30日に女性から妊娠を知らされ、翌31日に錠剤を、1月1日には粉末状の錠剤を不正に入手していた。その際、小林容疑者が担当外だったため、不審に感じた担当者が質問すると「患者が欲しがっている」などと説明したという。

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<民主党>参院選マニフェスト、暫定税率廃止せず 公約委「環境税含め検討」(毎日新聞)

 民主党は17日、参院選マニフェスト(政権公約)づくりに向け政府、党の実務者による「マニフェスト企画委員会」を開き、ガソリン税などの暫定税率について、政府が2011年度の導入を検討している地球温暖化対策税(環境税)の在り方と併せて検討する方針で一致した。負担軽減の方向で抜本的に見直すほか、簡素化を目指す。

 昨年の衆院選公約で打ち出した「暫定税率廃止」から明確に転換した。既に10年度予算編成でも廃止を見送り暫定税率を実質維持している。厳しい財政事情を反映した形だ。

 一方、高速道路無料化については、衆院選公約を基本的に踏襲、「段階的に原則無料化を進める」考えを確認した。

 企画委は20日までに公約原案をまとめ、「政権公約会議」が5月末に最終案を決定する。

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 民主党の山岡賢次国対委員長は10日午後、国会内で自民党の川崎二郎国対委員長と会談した。川崎氏は、「政治とカネ」や米軍普天間飛行場移設などの問題をテーマに、衆院予算委員会で集中審議を実施するよう要求。山岡氏はこれを拒否し、重要法案の審議を促進させる考えを伝えた。このうち国家公務員法改正案については、13日の衆院通過を図る方針を示した。
 山岡、川崎両氏の協議が決裂したことで、終盤国会は6月16日の会期末に向け、与野党の対立が激しくなりそうだ。
 会談で、川崎氏は「集中審議をやらなければ、(重要法案の審議入りなどは)受け入れられない」と主張。これに対し、山岡氏は「(普天間問題の)5月末の決着前に集中審議で論議するのはなじまない」と答えた。 

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JR東日本 初の女性新幹線運転士が乗務 福島の酒井さん(毎日新聞)

 JR東日本で初の女性新幹線運転士が今月から東北新幹線で単独乗務を始め、27日に仙台駅で午前11時26分仙台発東京行き「はやて・こまち」10号に乗り込む姿が報道陣にお披露目された。

 この運転士は福島県南相馬市出身の酒井幸江さん(29)。JR東日本によると、01年4月にJR東日本に入社し、車掌や在来線の運転士などを経験。今年3月23日に新幹線の運転免許を取得し、4月9日から東京-八戸間で単独乗務を始めた。

 27日の乗務前、酒井さんは「乗客に快適な時間を提供できるよう安全運転を心がけています」と話した。同社に約400人いる男性の新幹線運転士とともに安全運行を担う。JR東海やJR西日本では既に女性の新幹線運転士が活躍している。【須藤唯哉】

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